目のサプリを42種類すべて自分で飲んで、比較・ランキングにしました。

飲んでないサプリは一切紹介してません。

【2019年最新版】

1位 2位 3位
商品 めなり
えんきん
朝のルテイン
907円 1,000円 3,920円
一言 コスパ良しの業界を代表するサプリ 大手ファンケルが開発、知名度高い ルテインは多いが値段と生産地が△
公式 公式サイト 公式サイト 公式サイト

コスパ&効果がGoodなのは、めなりです。次に、えんきん、朝のルテインと続きます。

ルテインサプリは3基準から選ぶ

世の中にはたくさんのルテインサプリがありますが、選ぶ上で重要なポイントは・・・

  1. ルテイン量
  2. 生産地
  3. 価格

です。

判断基準ポイント
ルテイン量 最低限の量6mg以上(1日あたり)を含んでいるか、理想量の10mg以上(1日あたり)含んでいるか。
生産地 日本国内で生産されているか、粗悪な海外製(中国・東南アジア)ではないか、不明ではないか。
価格 コスパは良いか、お試ししやすい価格設定か、継続できる料金か。

これらを基準として、私が42種類のルテインサプリを徹底比較しました。

 

ルテインサプリ42種類の比較一覧表

横にずっとスクロールできます

商品名 えんきん スマホえんきん めなり ビルベリープレミアムα  ブルーベリー&メグスリノ木EX ルテインwithブルーベリー 大正ブルーベリー ブルーベリーアイデラックス ルテイン 天然ルテイン ルテイン プリザービジョン2 ブルーベリー めばえ 北の国から届いたブルーベリー アスタブライト ルテイン光対策 ブルーベリー&カシス ブルーベリーエキス 朝のルテイン&プラセンタ 一望百景 くっきりルテイン ブルーベリーは実より葉 クッキリン クロセチンアイ ブルーベリー 青い瞳 ビルベリー&ルテイン ブルーベリー&ルテイン グミサプリルテイン なごみアイ グミサプリめぐみアイ ルテイン ブルーベリー 100倍ビルベリー&ルテイン ひとみの恵ルテイン40 ブルーベリー 速攻ブルーベリー アイジャスト アスタキサンチン クリアアイ アイノウ
ブランド ファンケル ファンケル さくらの森 みやび 小林製薬 マツキヨ 大正製薬 わかさ生活 アサヒグループ B&Hリサーチ Nature Made ボシュロム スギ薬局 やわた やわた ナチュラス DHC ファンケル DHC ひとみの専門店 マイケア リフレ リフィル ミリオン 理研ビタミン ダイソー  舶来堂 日清オイリオ オリヒロ UHA ステラ漢方 UHA オーガランド オーガランド 三皇ドリーム ファイン キャンドゥ DHC ライザップ DHC ダイドー エバーライフ
ルテイン量 10mg 1mg 12mg 8mg 1.5mg 16mg 6mg 6mg 12mg 40mg 9mg 10mg 0.6mg 20mg 6mg 16mg × 0.6mg 40mg 20mg 20mg 15mg 6mg 1.6mg 6mg 1mg 0.03mg 10mg 10mg 10mg 6mg × 40mg 0.65mg 1mg × × 10mg ×
生産地 日本 日本 日本 日本 日本 日本 日本 日本 日本 日本 日本 日本 日本 日本 日本 日本 日本 日本 日本 日本 日本 日本 日本 日本 日本 日本 日本 日本 日本 日本 日本 日本 日本 日本 日本 日本 日本 日本 日本 日本 日本 日本
価格 1,000円 780円 979円 1,434円 1,080円 972円 1,080円 1,880円 1,300円 3,980円 1,680円 4,900円 848円 1,642円 2,052円 1,980円 1,234円 535円 906円 500円 1,944円 1,000円 3,121円 1,058円 980円 108円 9,180円 1,944円 540円 1,058円 1,980円 1,000円 600円 594円 1,300円 1,600円 108円 900円 1,980円 704円 972円 2,990円

△:ルテイン含有量は不明
✕:ルテインは入っていない

比較してみたところ、本当におすすめできるルテインサプリがわかったので、ランキング形式で紹介します。

 

ルテインサプリおすすめランキング

1位 めなり

ルテイン量 業界トップクラスの12mgものルテイン配合
生産地 品質管理が徹底された日本国内工場で生産
価格 1ヶ月分が907円(税別・送料無料)から
公式サイト https://sakuranomori/menari/

テレビCMなどは一切流していないにも関わらず、ブログやSNSなどの口コミ評判で知名度があがった人気サプリ。

それだけ商品力がある、高品質なサプリであるということです。ルテインの理想摂取量である10mgを超える、12mgが配合されています。

厳しい審査に合格した国内工場で生産されているので安心。1ヶ月あたり1,000円以下で始められるリーズナブルさも人気の理由です。定期購入ですが、契約の縛りがなく、いつでも途中解約できるので良心的。

製造販売元のさくらフォレスト社は九州を代表する健康食品メーカーであり、めなり以外にも数々のヒットサプリを生み出しています。

1番コスパのいい、業界を代表するルテインサプリです。

人気No.1の定番サプリ

めなり公式サイト

※定期縛りはありません

 

2位 えんきん

ルテイン量 ルテインは10mg配合
生産地 品質管理が徹底された日本国内工場で生産
価格 1,000円ぽっきりで2袋
公式サイト https://www.fancl.co.jp/pub/ek/

国内大手メーカーであるFANCL(ファンケル)が開発した目のサプリで、テレビCMなどでも頻繁に宣伝されています。

圧倒的な知名度からこれまでに累計800万個以上が売れており、目のサプリといえばこの商品を思い浮かべる方も多いと思います。

ルテインサプリとしてではなく、どちらかというと老眼向け商品のイメージが強いかもしれないですが、ルテインを10mgを含んでいます。

特に「手元のピント調整」にこだわっているため、40代~50代、60代の方に愛用されている傾向です。

大手ファンケルが開発

えんきん公式サイト

※定期縛りはありません

 

3位 朝のルテイン&プラセンタ

ルテイン量 ルテインは40mg配合
生産地 残念ながら生産地は不明
価格 1箱3,920円
公式サイト https://lp.ehitomi.com/

珍しいゼリータイプで、飲むというよりも "食べる" という商品です。まるでお菓子感覚。

ルテイン配合量は40mgと圧倒的です。より多くのルテインを摂取できるのがこの朝のルテイン&プラセンタです。

ただし国内生産かどうかは不明、さらに1箱あたり3,920円と他と比べると安くはないのが少し残念なポイントです。

またゼリーなので味がついているのですが、なんとマンゴー味。正直、好き嫌いが分かれるような味なので、不安な方はサプリタイプを選んだ方が無難です。

大手ファンケルが開発

朝のルテイン公式サイト

※定期縛りはありません

 

4位 ディアナチュラ ルテイン

ルテイン量 12mg
生産地 日本
価格 1,300円

ビール・スーパードライなど大手飲料メーカーでもあるアサヒグループが販売する目のサプリ。

マツキヨなどのドラッグストアで取り扱われることもあり、見かけたことはあるという方は少なくないでしょう。

ルテイン量や価格も悪くはありませんが、効果の面ではちょっとだけイマイチ?な印象です。

でもネット通販だけではなく、気軽に全国どこでも入手しやすいというのは流石の大手の流通網。

 

5位 ブルーベリーアイ

ルテイン量 6mg
生産地 日本
価格 1,880円

「ブルベリアイアイ、ブルベリアイ♪」という歌でもお馴染み、わかさ生活のブルーベリーアイ。

えんきん(ファンケル)と並ぶほどに知名度はありますが、実は含まれているルテイン量は大した事ありません。ビルベリー由来のアントシアニンを重視した商品です。

有名商品なので安心感はありますが、ルテイン摂取が目的ならばこのサプリでは物足りません。

ただし長年親しまれている商品でもあるので、いまでも根強い人気を誇っています。

 

もっともコスパが良いのは「めなり」

めなりがおすすめの理由3つ

  • ルテイン12mgは業界トップクラス
  • 安心の日本製サプリ
  • 1袋907円でコスパ良し

ということで、ルテインサプリおすすめランキング1位は「めなり」です。

なんといってもルテインが12mgも配合されていて、1000円以下で始められる圧倒的なコスパの良さ。

サプリ自体も一般的なサイズなので飲みやすく、継続しやすいのも特徴。

目に悩みを抱える方にとっては、誰もが一度は通る、定番中の定番ルテインサプリです。

定期コースでもいつでも解約OKという親切さ。まずはこのサプリを試してみてください!

人気No.1の定番サプリ

めなり公式サイト

※定期縛りはありません

 

ブルーベリーの時代は終焉

一昔前はブルーベリーが定番でしたが、今ではそれほどの効果がないとされています。

現在ではルテインが目にいいとされ、目の健康を取り戻す働きがあります。

ルテインは「天然のサングラス」とも呼ばれており、スマホやパソコン、テレビなどで目を酷使する日本人にとっては、このルテインは必須です。

ルテインを効率よく摂取するには、サプリがコスパよく優れています。

ルテインは、ほうれん草、にんじん、かぼちゃなどの緑黄色野菜に多く含まれていますが、日々の食事から摂取し続けるのは大変です。

 

ルテインの基礎知識

ルテインとは

ルテインとは栄養素のひとつであり、専門用語でいえばカロテノイドの一種です。カロテノイドとは植物や動物などに含まれている天然色素です。

ルテインは人間の目にも存在が確認されており、強い光の刺激から目を守ってくれる働きがあります。

特に最近ではブルーライト(スマホやPCから発せられる光)から目を保護してくれる作用があるので、目の健康成分としてルテインが注目されています。

ルテインを多く含む食材

ホウレン草やブロッコリー、カボチャ、パセリ、ケール、ニンジンなどの緑黄色野菜、卵黄などによく含まれています。

理想的な摂取量

1日に最低でも6mg、理想は10mg以上とされています。

ホウレン草では200g以上、ブロッコリーでは500g以上を食べる必要があり、これは現実的ではありません。

サプリで摂取するのが手軽で効率的です。

フローラグロールテイン

FloraGLO(フローラグロー)という高品質なルテインがあります。

アメリカのケミン社が開発した国際特許取得済みのルテインであり、極限られたサプリにのみ使用されています。

おすすめランキング3位の朝のルテイン&プラセンタには、このフローラグロールテインが使用されています。

 

ルテインサプリの効果・効能

ルテインには以下のような働きがあります。

  • 強い光の刺激から目を守ってくれる
  • スマホやPCのブルーライト負荷を軽減する
  • 常に目を健康でフレッシュな状態に
  • 眼球内の活性酸素を除去

ルテインサプリを飲むことによって、このような効果・効能が期待できます。

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ルテインサプリは市販されてる?眼科でのみ?

ルテインサプリは眼科だけではなく、市販されています。普通に処方箋なしで買えます。

ただし、選択肢が多いのはネット通販です。マツキヨなどのドラッグストアでは限られた一部サプリしかありません。

店舗にもあるが種類は限られている

おすすめランキング1位のめなりもネット通販専門のサプリです。

流通コストカットのために、メーカー直販しているサプリは増えています。

 

ルテインサプリを飲むタイミング・飲み方

サプリによって細かい違いはありますが、おおよそ、

  • 1日1~2粒
  • 水と一緒に飲む
  • 飲むタイミングは朝食後

といった具合で推奨されていることが多いです。

めなり・えんきんも、特に飲むタイミングについては明記されていません。

いつ飲むか?については特に決まっていないこともあり、毎日決まったタイミングで飲んでいればOKのようです。

 

ルテインサプリの安全性・副作用

サプリは医薬品ではなく健康食品なので、安全性に関しては過度な心配をする必要はないかと思われます。

ランキング上位の人気サプリはほとんどが国内生産・日本製です。厳しい審査に合格したGMP認定工場と呼ばれる施設で生産されていることも多いです。

ただし、原料の一部に大豆やゼラチンなどのアレルギー物質が使用されていることもありますので、アレルギー体質の方は購入前にご注意ください。

 

【おさらい】ルテインサプリおすすめランキング

最後にもう一度、ルテインサプリおすすめランキングを簡単にまとめます。

順位 1位 2位 3位
商品名 めなり
えんきん
朝のルテイン&プラセンタ
ルテイン量 12mg 10mg 40mg
生産地 日本 日本 不明
価格 907円 1,000円 3,920円
一言 コスパ良しの業界を代表するサプリ 大手ファンケルが開発、知名度高い ルテインは多いが値段と生産地が△

これでもまだ迷ってしまう!という方は、

  • 人気No.1&定番サプリがいい → めなり
  • 大手有名メーカーがいい → えんきん

といった基準で選んでみてください。まず間違いない買物ができるはずです。

【告知コーナー】

について調べたサイトもどうぞ。良かったら見に来てください(^^)

 

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